遺言のYouTube動画

遺言の心配なことや分かりづらいことを、あすみあ総合司法書士法人の代表司法書士の飯島きよかが、動画で分かりやすく解説します。

※動画再生時に音が出ます。音量に注意してご覧ください。

遺言したほうがいいケース その①
遺言した方がいいケースについて、3回に分けて解説しています。今回は、【子どもがいないご夫婦のケース】・なぜ遺言した方がいいのか・遺言してなかったら、どうなるかについて、具体的に解説しています。

遺言したほうがいいケース その②
遺言した方がいいケースについて、3回に分けて解説しています。今回は、【子どものいる方と結婚するケース】について、・なぜ遺言した方がいいのか・遺言しないとどうなるかを解説しています。

遺言したほうがいいケース その③
遺言した方がいいケースについて、3回に分けて解説しています。今回は、今回は、その3「法律上の相続人以外に財産を遺したいケース」について、解説しています。相続人以外の方に財産を遺したい場合は、必ず遺言書が必要です。

公正証書と自筆、どっちがいいかしら〜?
遺言には公正証書で作るか、自分だけで書くかの2種類あります。 「費用・手間・確実性」の視点から、それぞれ解説しています。

遺言執行人に必要な条件3つ
遺言執行人に最低限求められる能力が3つあります。①事務処理能力 ②数字に強い&書類作成能力 ③コミュニケーション能力 それぞれについて解説しています。

遺言手続きランキング
過去に手続きさせていただいたケースをランキングしてみました。絶対に遺言した方がいいケースとして ①子どもがいない夫婦②子連れ再婚③相続人以外の人に財産を遺す の3つがあります。果たして、実際にどんなケースが多いのか発表します。

親に遺言書を書いてほしいけど、どうやって進めていいか分からない
こういうお悩みをお持ちの方、多いです。 そういう時の進め方について、具体的な方法とともに、気持ちの保ち方やスタンスのお話しをしています。

子どものいないおじさん・おばさんの面倒を見ている方へ
こどものいないおじさん、おばさんの面倒を見ていた方が、相続で苦労するケースを
見てきました。
遺言は、単に、財産を遺してもらうためだけでなく、もう1つ、重要な目的があります。
その事について、動画で解説しました。

遺言書、法務局で預かってもらえます
自分で書いた遺言書を法務局で預かってもらえます。「自筆証書遺言保管制度」と言います。 ただし、あくまでも保管してくれるサービスなので、内容の確認はしてもらえません。法務局の保管制度について解説しました。

「遺言を書く時の、最も大切な視点」それは、【本番にあなたはこの世にいない】こと
遺言を書く時に、最も大切な視点、それは 【手続き本番の時、自分はこの世にいない】 という事です。 「これ、どういう意味?」 「何でこんな遺言にしたの?」 と、相続人が疑問に思っても、あなたは答える事ができません。だから、書き方が厳格に決まってるんです。

相続のYouTube動画~相続の手続きや事例を動画で分かりやすく解説~